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フィンチベイホテルパッケージ3泊4日 (日―水曜日) |
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フィンチベイホテル&デイツアークルーズ (日曜ー水曜日)
<<ツアー詳細>>
日曜日
本土からの飛行機がバルトラ空港に到着したら、サンタクルス島との間を流れるイタバカ海峡をフェリーにて横断(10分程度)、バスに乗車すること30分、サンタクルス島のハイランドに到着します。そこでは自然の状態で生息するゾウガメの生息地を訪問します。その後、噴火口から流れ出した溶岩が冷え固まる形成段階において吹き出しがガスが抜けた状態の穴「ロス・へメロス」を見にいきます。ボックスランチを食べた後、再度バスにてフィンチベイホテルへ向かいます。夕食、そして就寝
月曜日
ノースセイモア島 この島はガラパゴス諸島の中でも珍しくもともと海中にマグマが流れ出し固まった台地が、後に隆起したという地形である為、足場の岩はツルツルした枕上溶岩と言うものです。パロサン トといわれる木々の間をトレイルに沿って歩くと、沢山のアオアシカツオドリ、グンカンドリ、アカメカモメ、リクイグアナなどが見られます。 船内で昼食の後、サンタクルス島のラスバーチャス(ビーチ)に下船しスノーケルを楽しむ時間が設けられております。
火曜日
プラザ島 島自体は小さな島ですが、切り立った絶壁、海岸の周りなど豊富な動物の数と種類の多さは驚くほどです。アシカ、リクイグアナ、アカメカモメ、ウチワサボテン、雨季、乾季によって変わる植物の様子もまたこの島魅力の一つです。プンタカリオン岬において船から直接飛び込むスノーケルタイムが設けられています。
水曜日
早朝、バルトラ空港へ向かう前にチャールズダーウィン研究所を訪問します。最後のピンタ島のゾウガメ「ロンサムジョージ」も朝は活発に行動していることが多いです。見学後、バスにてバルトラ島空港へ移動します。
<<含まれているもの>>
- バルトラ空港からホテルまでの往復送迎
- 3泊のフィンチベイホテル宿泊費
- 滞在中の全食事代
- 2回のデイクルーズ(ナチュラリストガイド付き)
- チャールズダーウィン研究所訪問(ガイド付き)
- ホテル内の施設(プール、ジャグジー、ビーチ)
- ホテル宿泊税
<<含まれていないもの>>
- ガラパゴスまでの往復航空券
- ガラパゴス国立公園入場料
- 個人の出費
- アルコール、ソフトドリンク代
- ガイド、運転手、ホテルへのチップ代
<<重要なお知らせ>>
- デイクルーズ船に利用予定しているSEA FINCH号が変更することもあります。
- デイクルーズプログラムにて予定されている訪問先は下記に示すあらゆる理由により変更する可能性があります。 (気象条件<波の高さ、風の強さ>、国立公園の要請によるもの、乗客の安全性について)
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