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ガラパゴス諸島内 北側コース6泊7日 日程詳細 火曜-月曜日
 【6泊7日 日程&ハイライト】
| 曜日 |
午前中訪問先 |
島の名前 |
午後の訪問先 |
島の名前 |
| 火曜日 |
バケリソモレーノ港/ |
サンクリストバル島 |
ガラパゲーラセロコロラード |
サンクリストバル島 |
| 水曜日 |
プリンスフィリップステップ |
ヘノベサ島 |
ダーウィンベイ |
ヘノベサ島 |
| 木曜日 |
バッカニアコーブ |
サンチアゴ島 |
エーガス港 |
サンチアゴ島 |
| 金曜日 |
プンタエスピノーサ |
フェルナンディーナ島 |
ターグスコーブ |
イサベラ島 |
| 土曜日 |
ウルビーナベイ |
イサベラ島 |
プンタビセンテロカ |
イサベラ島 |
| 日曜日 |
レッドビーチ |
ラヴィダ島 |
ドラゴンヒル |
サンタクルス島 |
| 月曜日 |
バルトラ空港 |
バルトラ島 |
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【日程の詳細】
TUESDAY:火曜日
サンクリストバル島 サンクリストバル空港に到着後、イサベラⅡ号が停泊しているバケリソモレーノ港までバス、ソディアックで移動の後、乗船、船内での滞在、ガラパゴスについての説明会が行われ昼食になります。
ガラパゲーラ・セロ・コロラード(サンクリストバル島) 昼食の後、再度モレーノ港へドライランディングをします。島の南部へバスにて約40分島のハイランド地区を越えてセロ・コロラードに到着。そこは絶滅の危機に瀕しているゾウガメ保護区であり、周りは数知れない鳥類、サンクリストバル島固有のヨウガントカゲが生息しています。船に戻り翌日の散策の説明会、船長主催のウェルカムカクテル、そして夕食。
WEDNESDAY:水曜日 プリンスフィリップステップ(ヘノベサ島) 夜間、諸島内北部へ向かって航海中の船は、朝方に赤道を越えへノベサ島の内湾に入ります。 岸壁に沿ってソディアックで移動しドライランディングにて約25mの急な岩場を上がるとそこには一面マスクカツオドリのコロニー、グンカンドリ、ミミズクの餌となるツバメが生息しています。散策後はスノーケル、グラスボート、カヤックなどのウォーターアクティビティーがお楽しみ頂けます。船に戻り昼食
ダーウィンベイ(ヘノベサ島) この島で唯一白砂浜を持つダーウィンベイにウェットランディングします。散策距離は大変に短いものの、辺りは「鳥のパラダイス」を思わせる数々の鳥の求愛行為、子育て等愛くるしい様子が見られます。グンカンドリ、アカアシカツオドリ、マスクカツオドリ、アカメカモメ、サギ、フィンチに、マネシツグミなど。歩いた後にはスノーケルなどを楽しむこと出来ます。
THURSDAY:木曜日 バッカニアコーブ バッカニアコーブの海岸沿いを火山灰(凝灰岩)が作り出した奇妙な地形を見ながらソディアックで周遊します。昔この場所が捕鯨船、海賊船の休憩場所であったと言うことを垣間見ることが出来ます。沢山のアシカ、オットセイ海鳥、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、ペリカンなどが生息しています。スノーケルに大変適した場所です。船に戻り昼食。
エーガス港 午後はエーガス港にウェットランディグをします。この場所は陸上で生活する鳥類の宝庫です。海岸沿いは溶岩に覆われており、海鳥が貝などを求めて給餌していたり、漁からもどってきたウミイグアナが休んでいる光景が頻繁に見られます。トレイルに沿って歩きを進めると、夜行性のオットセイの生息する場所があります。再度海岸に戻りスノーケルをお楽しみいただけます。(時期によっては散策の前にスノーケルタイムがあります)、船に戻り翌日の散策の説明後、夕食になります。
FRIFDAY:金曜日 プンタエスピノーサ(フェルナンディーナ島) ガラパゴス諸島内で一番若い島、フェルナンディーナ島にドライランディングします。約1.6kmの散策中には溶岩台地あり、白砂地がありと大変に興味深い構造をしていて、様々な動物を観察することが出来ます。プンタエスピノーサでは外部から持ち込まれた哺乳類動物がいない為、アシカ、オオイワガニ、ガラパゴスノスリと生活を共有することの出来るウミイグアナの数が非常に多いのも一つの特徴です。満干の状況次第では一部濡れた溶岩の上を歩く必要があるため、ご自身の履き慣れた運動靴にてお越し下さい。船に戻り昼食
ターグスコーブ(イサベラ島) 午後は、イサベラ島の北西に位置するターグスコーブに下船(ドライランディング)します。このターグスコーブはかつて海賊船や、捕鯨船が好んで停泊した場所で今でも彼らが刻んだ当時の落書きが岸壁などで見ることが出来ます。爽やかな匂いを放つパロサントの間を上っていくと、ダーウィン湖と呼ばれる海水と塩水が交わって出来た湖が見えます。船に戻り翌日の説明会、そして夕食になります。
SATURDAY:土曜日 ウルビーナベイ(イサベラ島) イサベラ島のアルセド火山とダーウィン火山の間に位置するウルビーナベイにウェットランディングをします。この場所はアルセド火山の影響で1954年に一夜にして海面が4m上昇した為、トレイルの両脇にはそこが海の底であったと証拠である貝殻やサンゴの残骸が見られます。リクイグアナ、ダーウィンフィンチ、稀にゾウガメが生息しています。スノーケルをするのに適した場所で、コバネウ、ペンギンと一緒に泳ぐことができる可能性もあります。船に戻り昼食
プンタビセンテロカ(イサベラ島) イサベラ島の北に位置するエクアドル火山の切り立った断崖の一部の場所で上陸することが出来ないため、ソディアックに乗って遊覧します。溶岩と火山灰から形成された景色は圧巻です。またコバネウの巣、ガラパゴスペンギン、アシカ、オットセイ、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、ツバメも見られます。この場所は海洋資源が大変に豊富な場所でもある為スノーケルに適した場所です。季節によって多くのミドリウミガメ、マンボウも見られることがあります。本船に戻り翌日の説明会の後、夕食。
SUNDAY:日曜日 ラビダ島 鉄分を多く含む火山物資によって赤褐色をした砂地にウェットランディグします。この4.9k㎡しかない小さなラビダ島には沢山のアシカのコロニー、ウミイグアナ、マネシツグミ、マリアカナリア(キイロムシクイ)、ダーウィンフィンチが生息します。海岸の近くでは渡ってきたフラミンゴも時々見られ、ペリカンのコロニーも間近で見られます。透明度が大変に高いこの島の海岸沿いはウォーターアクティビティーに適した場所で、ディープスノーケル、浅瀬からのスノーケル、グラスボトンボートをお楽しみいただけます。本船に戻り昼食、船は次の訪問地に向け航海、運が良ければイルカなどが見られることでしょう。
ドラゴンヒル(サンタクルス島) ドライランディングをした後、トレイルに沿って歩くとそこには海水と真水が混ざって出来たラグーンがありフラミンゴ、カモ、シギなどが生息しています。続いて小丘を頂上まで昇るとガラパゴスの西側に広がる諸島が見渡せ、その道中はリクイグアナが生息しています。この地帯は大変に乾いている場所で、沢山の鳥類:ダーウィンフィンチ、マネシツグミ、ムシクイそして、マリアカナリア(キイロムシクイ)が生息しています。本船に戻り、翌日の散策地の説明会、夕食になります。
MONDAY:月曜日 バルトラ島 朝食の後、バルトラ空港までバスで移動し本土へ向かう飛行機に搭乗し、プログラムの終了です。
重要事項: 日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、
事前の予告なく変更される場合があります
•ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法
ガラパゴス諸島内 中央コース4泊5日 日程詳細 月曜―金曜日

【日程&ハイライト】
| 曜日 |
午前中の訪問先 |
島の名前 |
午後の訪問先 |
島の名前 |
| 月曜日 |
バルトラ空港/ロスへメロス |
サンタクルス島 |
ダーウィン研究所 |
サンタクルス島 |
| 火曜日 |
サンタフェ島 |
サンタフェ島 |
プラザ島 |
プラザ島 |
| 水曜日 |
ノースセイモア島 |
ノースセイモア島 |
ラスバーチャス |
サンタクルス島 |
| 木曜日 |
バルトロメ |
バルトロメ島 |
サリバンベイ |
サンチアゴ島 |
| 金曜日 |
バルトラ空港 |
バルトラ |
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【日程の詳細】
MONDAY:月曜日 バルトラ島 ガラパゴス諸島のバルトラ空港到着後、バス、フェリー、再度バスにてサンタクルス島のハイランドにあるロスへメロス(溶岩流が固まった後にガスが抜けた状態の穴)を見た後、ローカルレストランにて昼食。
アヨーラ港(サンタクルス島)/ダーウィン研究所 昼食後、チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである"ロンサムジョージ"がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。 アヨーラ港に停泊しているイサベラⅡ号までソディアックで移動、乗船の後、船内のご案内、ウェルカムドリンク、そして夕食になります。
TUESDAY:火曜日 サンタフェ島 朝食の後、多くのアシカのハーレムがいる白い砂浜のビーチに下船(ウェットランディング)します。このアシカのハーレムにはオスアシカが自分の領土争いの為に他のオスの存在を警戒しています。また、容易にガラパゴスノスリを観察することが出来きますし、巨大なウチワサボテンは大木を思わせる勢いで成長しています。引き続き歩いて行くと、サンタフェ島固有のリクイグアナにも出会えます。ここでもウォーターアクティビティー(スノーケル、グラスボトンボート)は魅力の一つです。船に戻り昼食
サウスプラザ島 ノースプラザ島とサウスプラザ島の間を流れるターコイズブルーの海峡に船は停泊し、ドライランディングします。溶岩の黒色と白砂浜のコントラストが大変に美しい景観を作り出しています。ある場所では緑色の海藻が岩を覆ってその上を赤色のキレイなオオイワガニ等が生息しています。トレイルに沿って歩を進めるとカラフルな色をしたセスビウム(植物)が絨毯のように一面に広がり、その中にウチワサボテンが連立し、その下にはリクイグアナがいます。トレイル中の最高標高地点に来ると一方に絶壁が広がり、ガラパゴス諸島内の南の方向が見渡せます。数々のアカメカモメ、ネッタイチョウが巣作りをしていたり、この上昇気流を楽しんでいるような沢山の海鳥が見られます。この島は小さいながらも大変魅力的要素を含んでいます。船に戻り翌日の説明会の後、夕食。
WEDNESDAY:水曜日 ノースセイモア島 ドライランディグでノースセイモア島に下船した後、島の内陸部と海岸部の両方を散策します。パロサントといわれる木々の間をトレイルに沿って歩くと、沢山のアオアシカツオドリ、グンカンドリ、アカメカモメ、リクイグアナなどが見られます。茂みを出て海岸部に到着すると体のサイズの小さいウミイグアナ、アシカのコロニーが見られ、波に目線を移すと上手く波をぬって泳ぐアシカのサーフィンをする姿をしばしば見ることあります。船に戻り昼食
ラス・バーチャス(サンタクルス島) 第二次世界大戦後にアメリカ軍がバルトラ島に残していった大きな運送船(英語:Barges)が浜にあることからその名をとってバーチャスと言うようになりました。この島はウミガメが産卵しに来る大変重要な美しい白砂浜で、近くにある塩水の沼には時々サギやフラミンゴが餌を求めてやってきます。スノーケルに適した場所でもあります。船に戻り、翌日の説明会、夕食になります。
THURSDAY:木曜日 バルトロメ島 この一面見渡せてしまう小さな島でも大変人気のあるバルトロメ島にドライランディングの後、約360段の急な木製の階段を歩きます。周りは噴火の途中で時間が止まってしまったかのような、様々な火山爆発の様子、地質の教科書を見ているかのような景色を堪能頂けます。頂上からの景色はカラフルな色彩に溢れた絶景が広がっています。階段を下り、ソディアックにて海岸線の動物などを見た後、浜辺にてスノーケル時間が設定されています。オプショナルでグラスボトンボートもお楽しみいただけます。船に戻り、昼食
サリバンベイ(サンチアゴ島) 昼食の後、サリバンベイの岸壁の周りをソディアックで周遊した後、溶岩の上にドライランディングをします。この溶岩は1900年におこったサンチアゴ島の噴火によってできたもので、まだ固まって100年足らずです。地球上とは思えない光景を見ながら歩いて行くと溶岩の噴出の瞬間がそのまま止まって固まったようなスパターコーン等が見られます。船に戻り下船の説明会、サヨナラカクテル、夕食。
FRIDAY:金曜日 バルトラ島 朝食の後、バルトラ空港までバスで移動し本土へ向かう飛行機に搭乗し、プログラムの終了です。
重要事項: 日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、
事前の予告なく変更される場合があります
•ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。
ガラパゴス諸島内 南側コース4泊5日 日程詳細
 【訪問先&ハイライト】
| 曜日 |
午前中の訪問先 |
島の名前 |
午後の訪問先 |
島の名前 |
| 金曜日 |
バルトラ空港/エルチャット |
サンタクルス島 |
ダーウィン研究所 |
サンタクルス島 |
| 土曜日 |
ポストオフィスベイ&バロネッサコーブ |
フロレアーナ島 |
プンタコルモラン&チャンピオン岩礁 |
フロレアーナ島 |
| 日曜日 |
プンタスアレス |
エスパニョーラ島 |
ガードナ-ベイ |
エスパニョーラ島 |
| 月曜日 |
プンタピット |
サンクリストバル島 |
セロブルーホ |
サンクリストバル島 |
| 火曜日 |
バケリソモレーノ港/空港 |
サンクリストバル島 |
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【日程の詳細】
FRIDAY:金曜日 バルトラ島 ガラパゴス諸島のバルトラ空港到着後、バス、フェリー、再度バスにて移動後、サンタクルス島のハイランド地区にあるエルチャットゾウガメ保護区へ到着野生のゾウガメを観察後、ローカルレストランにて昼食。
アヨーラ港(サンタクルス島)/ダーウィン研究所 昼食後、チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである"ロンサムジョージ"がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。 アヨーラ港に停泊しているイサベラⅡ号までソディアックで移動、乗船の後、船内のご案内、ウェルカムドリンク、そして夕食になります。
SATURDAY:土曜日 ポストオフィスベイ&バロネッサコーブ ウェットランディングの後、この辺りを航海していた海賊船、捕鯨船の乗組員たちの間で1793年頃から広がった郵便システムの伝統を今でも引き次いでいる浜を見学します。(勿論、ご自身の手紙もポスト投函してみて下さい)近くのバロネッサコーブまでソディアックで移動し、再度下船(ウェットランディング)をします。展望台まで緩やかな傾斜を登っていくと島の北部がキレイに見渡せます。浜に戻りスノーケルタイムがあります。船に戻り昼食。
プンタコルモラン&チャンピオン岩礁(ディープウォータースノーケル) 緑色の宝石(オリビン)が一面に敷き詰めるプンタコルモランにウェットランディグをした後、短い歩きの先に広がるラグーンに到着します。そこではフラミンゴ、シギ、カモなどが生息しています。小高い丘を歩くと小麦粉のような質感の一面の白砂浜が現れます。12月から5月にかけて夜間にウミガメが産卵する場所です。残りの時間はチャンピオン岩礁近海にてウォーターアクティビティーを楽しむ時間としてディープスノーケル、浅瀬でのスノーケル、グラスボトンボートのプログラムが用意されています。船に戻り説明会、夕食*時期によって訪問順番が逆になることもあります。
SUNDAY:日曜日 プンタスアレス(エスパニョーラ(フード)島) 早朝にプンタスアレスに下船(ドライランディング)します。溶岩の間を歩いて行くとアホウドリ(4月〜12月)を含む鳥類のコロニー、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、アカメカモメ、そして有名な景観"ブローホール"(溶岩の切れ目から立ち登る海水)が眺められます。海鳥以外にもこの島固有のマネシツグミ、ダーウィンフィンチ3種類なども数多く見られます。 またこの島のウミイグアナは表皮が赤、緑、黒色をしているのも特徴です。船に戻り昼食。
ガードナー湾(エスパニョーラ島) 午後には、ガードナーベイに下船(ウェットランディング)します。寝転がっていたり、泳ぐアシカを観察するに容易な白いサンゴから付くられた美しいビーチです。マネシツグミ、ダーウィンフィンチが楽しそうに遊んでいる光景も見られます。この場所は泳ぐのに大変適した場所で、浅瀬&ディープウォータースノーケル、グラスボトンボートとウォーターアクティビティーをお楽しみください。船に戻り、翌日の説明会、夕食。
MONDAY:月曜日 プンタピット(サンクリストバル島) 朝食後、島の東端に(ウェットランディング)下船。浸食された凝灰岩の円錐から取った地名でもあり、ビーチからトレイルに沿って坂を登っていくと、見渡すばかりの海岸線の景色が見えます。ここはガラパゴスにおいて3種のカツオドリが同時に見られる唯一の場所です。それだけでなく2種のグンカンドリ、プラス、オスアシカのコロニーも見られます。条件が良好であれば散歩した後、スノーケル、カヤック、グラスボートをするチャンスがあります。船に戻り昼食
セロブルーホ(サンクリストバル島) 火山灰で出来た断崖絶壁に沿ってソディアックはセロブルーホに下船(ウェットランディング)します。 ビーチは、様々な海鳥:アオアシカツオドリ、ブラウンペリカン、サギ、グンカンドリを見ながら散策します。また、アシカもコロニーをつくって生息しています。サンクリストバル島固有のマネシツグミ、ヨウガントカゲが見らこの固有種は他の島では同じものが見ることが出来ないのが特徴です。このセロ・ブルーホでは浅瀬でのスノーケルをするのに素晴らしい場所です。船に戻り下船の為の説明会、サヨナラカクテル、夕食
TUESDAY:火曜日 サンクリストバル島 朝食の後、サンクリストバル島バケリソモレーノ港にて自由時間の後、空港までバスにて移動し
本土へ向かう飛行機に搭乗し。プログラムの終了です。
重要事項:
日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、
事前の予告なく変更される場合があります。
•ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水に濡れる方法。
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