ラ ピンタ号 2013年の日程 PDF Print E-mail

ガラパゴス諸島西側コース(7泊8日クルーズ)


               

        【7泊8日コースの日程のハイライト】

   曜日  午前の訪問地 島の名前   午後の訪問地 島の名前
 金曜日  バルトラ空港  バルトラ島 ノースセイモア島 ノースセイモア島
 土曜日  プンタビセンテロカ  イサベラ島 プンタエスピノーサ  フェルナンディーナ島
 日曜日  ウルビーナベイ  イサベラ島  ターグスコーブ  イサベラ島
 月曜日  レッドビーチ  ラヴィダ島  ドラゴンヒル  サンタクルス島
 火曜日  ダーウィン研究所  サンタクルス島  ロスへメロス(陥没穴)  サンタクルス島 
水曜日  ポストオフィスベイ & バロネッサコーブ  フロレアーナ島  プンタコルモラン、チャンピオン岩礁  フロレアーナ島
 木曜日  サンタアフェ島  サンタフェ島  プラザ島  プラザ島
 金曜日  プエルトバケリソモレーノ港/空港  サンクリストバル島  


【 訪問先の詳細 】

FRIDAY:
金曜日

バルトラ島
バルトラ空港に到着後、ピンタ号が停泊している湾までバスで移動、船内にて乗船のご案内そして昼食になります。

ノースセイモア島
午後はドライランディングにて見渡す限り一面平らなノースセイモア島に上陸、島の内陸部と海岸部の両方を散策します。パロサントといわれる木々の間のトレイルに沿って歩くと、沢山のアオアシカツオドリ、グンカンドリ、アカメカモメ、リクイグアナなどが見られます。茂みを出て海岸部に到着すると体のサイズの小さいウミイグアナ、アシカのコロニーが見られ、波に目線を移すと上手く波をぬって泳ぐアシカのサーフィンをする姿をしばしば見ることあります。船に戻り翌日の散策の説明会、船長主催のウェルカムカクテル、そして夕食


SATURDAY:土曜日
プンタビセンテロカ(イサベラ島
イサベラ島の北に位置するエクアドル火山の切り立った断崖の一部の場所で上陸することが出来ないため、ソディアックに乗って遊覧します。溶岩と火山灰から形成された景色は圧巻です。またコバネウの巣、ガラパゴスペンギン、アシカ、オットセイ、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、ツバメも見られます。この場所は海洋資源が大変に豊富な場所でもある為スノーケルに適した場所です。季節によって多くのミドリウミガメ、マンボウも見られることがあります。本船に戻り昼食。

プンタエスピノーサ(フェルナンディーナ島)
ガラパゴス諸島内で一番若い島、フェルナンディーナ島にドライランディングします。約1.6kmの散策中には溶岩台地あり、白砂地がありと大変に興味深い構造をしていて、様々な動物を観察することが出来ます。プンタエスピノーサでは外部から持ち込まれた哺乳類動物がいない為、アシカ、オオイワガニ、ガラパゴスノスリと生活を共有することの出来るウミイグアナの数が大変に多いのも一つの特徴です。満干の状況次第では一部濡れた溶岩の上を歩く必要があるため、ご自身の履き慣れた運動靴にてお越し下さい。船に戻り翌日の散策の説明会、そして夕食


SUNDAY:日曜日
ウルビーナベイ(イサベラ島)
イサベラ島のアルセド火山とダーウィン火山の間に位置するウルビーナベイにウェットランディングをします。この場所はアルセド火山の影響で1954年に一夜にして海面が4m上昇した為、トレイルの両脇にはそこが海の底であったと証拠である貝殻やサンゴの残骸が見られます。リクイグアナ、ダーウィンフィンチ、稀にゾウガメが生息しています。スノーケルをするのに適した場所で、コバネウ、ペンギンと一緒に泳ぐことができる可能性もあります。

ターグスコーブ(イサベラ島)
午後は、イサベラ島の北西に位置するターグスコーブに下船(ドライランディング)します。このターグスコーブはかつての海賊船や、捕鯨船が好んで停泊した場所で今でも彼らが刻んだ当時の落書きが岸壁などで見ることが出来ます。この場所で爽やかな匂いを放つパロサントの間を上っていくと、ダーウィン湖と呼ばれる海水と塩水が交わって出来た湖が見えます。船に戻り翌日の説明会、そして夕食になります。


MONDAY:月曜日
ラビダ島
鉄分を多く含む火山物資によって赤褐色をした砂地にウェットランディグします。この4.9k㎡しかない小さなラビダ島には沢山のアシカのコロニー、ウミイグアナ、マネシツグミ、マリアカナリア(キイロムシクイ)、ダーウィンフィンチが生息します。海岸の近くでは渡ってきたフラミンゴも時々見られ、ペリカンのコロニーも間近で見られます。透明度が大変に高いこの島の海岸沿いはウォーターアクティビティーに適した場所で、ディープスノーケル、浅瀬からのスノーケル、グラスボトンボートをお楽しみいただけます。本船に戻り昼食、船は次の訪問地に向け航海、運が良ければイルカなどが見られることでしょう。 

ドラゴンヒル(サンタクルス島)
ドライランディングをした後、トレイルに沿って歩くとそこには海水と真水が混ざって出来たラグーンがありフラミンゴ、カモ、シギなどが生息しています。続いて小丘を頂上まで昇るとガラパゴスの西側に広がる諸島が見渡せ、その道中はリクイグアナが生息しています。この地帯は大変に乾いている場所で、沢山の鳥類:ダーウィンフィンチ、マネシツグミ、ムシクイそして、マリアカナリア(キイロムシクイ)が生息しています。本船に戻り、翌日の散策地の説明会、夕食になります。
 

TUESDAY:火曜日
アヨーラ港:ダーウィン研究所(サンタクルス島)
早朝の下船(ドライランディング)チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである"ロンサムジョージ"がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。 フィンチベイエコホテルのプールサイドで昼食になります。

サンタクルス島ハイランド
昼食後は、スカレシア(キク科の植物)の森が覆うサンタクルス島のハイランド地区へバスで移動します。野生の状態で生息するゾウガメ、ダーウィンフィンチなどを観察します。船に戻って翌日の散策の説明会、そして夕食。


WEDNESDAY:水曜日
バロネスコーブ&ポストオフィスベイ(フロレアーナ島)
ウェットランディングの後、この辺りを航海していた海賊船、捕鯨船の乗組員たちの間で1793年頃から広がった郵便システムの伝統を今でも引き継いでいる浜を見学します。(勿論、ポスト投函してみて下さい)近くのバロネッサコーブまでソディアックで移動し、再度下船(ウェットランディング)をします。展望台まで緩やかな傾斜を登っていくと島の北部がキレイに見渡せます。浜に戻りスノーケルタイムがあります。船に戻り昼食。 

プンタコルモラン
緑色の宝石(オリビン)が一面に敷き詰めるプンタコルモランにウェットランディグをした後、短い歩きの先に広がるラグーンに到着します。そこではフラミンゴ、シギ、カモなどが生息しています。小高い丘を歩くと小麦粉のような質感の一面の白砂浜が現れます。12月から5月にかけて夜間にウミガメが産卵する場所です。残りの時間はウォーターアクティビティーを楽しむ時間としてディープスノーケル、浅瀬でのスノーケル、グラスボトンボートのプログラムが用意されています。船に戻り翌日の散策の説明会、そして夕食


THURSDAY:木曜日
サンタフェ島  
朝食の後、多くのアシカのハーレムがいる白い砂浜のビーチに下船(ウェットランディング)します。このアシカのハーレムにはオスアシカが自分の領土争いの為に他のオスの存在を警戒しています。また、容易にガラパゴスノスリを観察することが出来きますし、巨大なウチワサボテンは大木を思わせる勢いで成長しています。引き続き歩いて行くと、サンタフェ島固有のリクイグアナにも出会えます。ここでもウォーターアクティビティー(スノーケル、グラスボトンボート)は魅力の一つです。

サウスプラザ島
ノースプラザ島とサウスプラザ島の間を流れるターコイズブルーの海峡に船は停泊し下船(ドライランディング)します。溶岩の黒色と白砂浜のコントラストが大変に美しい景観を作り出しています。ある場所では緑色の海藻が岩を覆ってその上を赤色のキレイなオオイワガニ等が生息しています。トレイルに沿って歩を進めるとカラフルな色をしたセスビウム(植物)が絨毯のように一面に広がり、その中にウチワサボテンが連立し、下にはリクイグアナがいます。トレイル中の最高標高地点に来ると絶壁が広がり、ガラパゴス諸島内の南の方向が見渡せます。数々のアカメカモメ、ネッタイチョウが巣作りをしていたり、この上昇気流を楽しんでいるような沢山の海鳥が見られます。この島は小さいながらも大変魅力的要素を含んでいます。船に戻り翌日の下船説明会の後、サヨナラカクテル、夕食になります。

FRIDAY:金曜日

ガラパゴス諸島州都でもあるサンクリストバル島にて下船、島の商店街でショッピングをした後、空港までバスで移動、本土まで移動

これにてツアー終了となります。

重要事項
日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、事前の予告なく変更される場合があります

 •ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。

 

 



ガラパゴス諸島内 東側コース (3泊4日
) 金曜日ー月曜日

                 

                【3泊4日クルーズ日程とハイライト】

 曜日  午前中の訪問地   島の名前  午後の訪問地      島の名前
金曜日 バケリソモレーノ港/空港 サンクリストバル島 セロブルーホ サンクリストバル島
土曜日 ガラパゲーラナチュラル サンクリストバル島 プンタピット サンクリストバル島
日曜日 プンタスアレス エスパニョーラ島 ガードナ-ベイ エスパニョーラ島
月曜日 ダーウィン研究所/バルトラ空港 サンタクルス島    

 

【日程の詳細】

FRIDAY:
金曜日
ガラパゴス諸島の州都であるサンクリストバル島に到着後、バスにてピンタ号が停泊している港まで移動、乗船の後、船内の説明会、そしてキャビンへご案内します。

セロブルーホ
火山灰で出来た断崖絶壁に沿ってソディアックはセロブルーホに下船(ウェットランディング)します。
ビーチは、様々な海鳥:アオアシカツオドリ、ブラウンペリカン、サギ、グンカンドリをみながら踏み心地の快適な砂浜の上を散策します。また、アシカも生息しています。この場所ではサンクリストバル島固有のマネシツグミ、ヨウガントカゲが見られます。この固有種は他の島では同じものが見ることが出来ないのが特徴です。このセロ・ブルーホでは浅瀬でのスノーケルをするのに適したなだらかな砂浜の為、機材を付けて練習するに最適です。船に帰って翌日の説明会、船長主催のウェルカムカクテル、そして夕食になります。 


SATURDAY:土曜日
ガラパゲーラナチュラル                  
早朝、ウェットランディングをした後、サンクリストバル島の浸食した火山の側面をハイキングをします。(最長6km)その途中ダーウィンフィンチ、マネシツグミ、絶滅の危機に瀕しているサンクリストバル島のゾウガメが見られます。同じ場所に戻ってきてスノーケルが楽しめます。船に戻り昼食

プンタピット(サンクリストバル島)
午後は、島の東端に(ウェットランディング)下船。浸食された凝灰岩の円錐(コーン)から取った地名でもあり、ビーチからトレイルに沿って坂を登っていくと、見渡すばかりの海岸線の景色が見えます。ここはガラパゴスにおいて3種のカツオドリが同時に見られる唯一の場所です。それだけでなく2種のグンカンドリ、プラス、オスアシカのコロニーも見られます。条件が良好であれば散歩した後、スノーケルをするチャンスがあります。船に戻り翌日の説明会の後、夕食

SUNDAY:日曜日
プンタスアレス(エスパニョーラ​​島

早朝にプンタスアレスに下船(ドライランディング)します。溶岩の間を歩いて行くとアホウドリ(4月〜12月)を含む鳥類のコロニー、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、アカメカモメそしてガラパゴスの有名な"ブローホール"が眺められます。海鳥以外にもこの島固有のマネシツグミ、ダーウィンフィンチ3種類なども数多く見られます。 またこの島のウミイグアナは表皮が赤、緑、黒色をしているのも特徴です。船に戻り昼食。

ガードナー湾(エスパニョーラ島)
午後には、ガードナーベイに下船(ウェットランディング)します。アシカを観察するためには容易な白いサンゴからつくられたオーガニックのビーチです。マネシツグミ、ダーウィンフィンチが楽しそうに遊んでいる光景も見られます。この場所はスノーケルに大変適した場所です。船に戻り、下船の説明会、お別れのカクテル、夕食。


MONDAY;月曜日
サンタクルス島:ダーウィン研究所
早朝の下船(ドライランディング)チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである「ロンサムジョージ」がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。バスに乗りバルトラ空港まで移動。

本土へ行くフライトに乗ってツアーは終了となります。

重要事項
日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、

事前の予告なく変更される場合があります

 •ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。



ガラパゴス諸島内 北側コース(4泊5日) 月曜ー金曜日

              
  
              【4泊5日クルーズ日程&ハイライト】
                      

 曜日 午前中の訪問地  島の名前 午後の訪問地  島の名前
月曜日 バルトラ島 バルトラ島  エルチャット サンタクルス島
火曜日 バイ-アバジェーナ サンタクルス島 ソンブレ―ノチーノ小島 チャイニーズハット小島
水曜日 バルトロメ島 バルトロメ島 サリバンベイ サンチアゴ島
木曜日 ダーウィンベイ ヘノベサ島  プリンスフィリップステップ ヘノベサ島
金曜日 バルトラ島/空港 バルトラ島    

  【訪問先の詳細】

MONDAY:
月曜日
ガラパゴス諸島のバルトラ空港到着後、バス、フェリー、再度バスにてサンタクルス島のハイランドにあるエル・チャットゾウガメ保護区へ移動します。ローカルレストランにて昼食。

エル・チャット(サンタクルス島)
昼食後、敷地内に生息するサンタクルス島のゾウガメを見学します。野生の状態でいるゾウガメの為、口の周りに草を付け、泥まみれで歩いているような愛くるしい姿も見られることでしょう。マネシツグミ、ダーウィンフィンチ、ガラパゴスムシクイ、また溶岩の流れた跡が固まった溶岩トンネルをみたりします。バスでアヨラ港へ移動し、桟橋からピンタ号へ乗船、船内での説明会の後、ウェルカムカクテル、そして夕食。
 

TUESDAY:火曜日
バイ-アバジェーナ
サンタクルス島の西側に位置する同じ名前を持つ丘のすそ野の緑色のビーチにウェットランディングします。1900年代に衣類の染色用としてリケン(コケの種類)をとっていた人々が住んでいた跡が残っています。彼らが真水を汲みに行っていた場所までトレイルが続いており、そこではサンタクルス島の北東部が美しく見渡せ、カツオドリ、フィンチ等が生息しています。歩きの後はスノーケル、パンガライドなどが楽しめます。船に戻り、昼食

ソンブレ―ロチーノ
この僅か4k㎡の小さな島は、中国人の帽子のような形をしているところからその名前が付けられました。この島の形成は時間的に非常に浅く、半月の形をした美しい白砂浜から続く400mのトレイルからの景色、溶岩が作り出した美しい島の様子が見られます。スノーケルに適した場所で、サメ、熱帯魚が多く見られます。船に戻り翌日の説明会の後、夕食


WEDNESDAY:水曜日
バルトロメ島
この小さな島でありながら年間の訪問客が大変に多いバルトロメ島にドライランディングの後、約360段の急な木製の階段を登りながら、周りは噴火の途中で時が止まってしまったかのような、様々な火山爆発の様子、地質の教科書を見ているかのような景色が堪能頂けます。頂上からの景色はカラフルな色彩に溢れた絶景が広がっています。階段を下り、ソディアックにて海岸線の動物などを見た後、浜辺にてスノーケル時間が設定されています。オプショナルでグラスボトンボートもお楽しみいただけます。船に戻り昼食

サリバンベイ(サンチアゴ島)
昼食の後、サリバンベイの岸壁の周りをソディアックで周遊した後、溶岩の上にドライランディングをします。この溶岩は1900年におこったサンチアゴ島の噴火によってできたもので、まだ固まって100年足らずです。地球上とは思えない光景を見ながら歩いて行くと溶岩の噴出の瞬間がそのまま止まって固まったようなスパターコーン等が見られます。船に戻り翌日の説明会、そして夕食
 

THURSDAY:木曜日
ダーウィンベイ(ヘノベサ島)
この島で唯一白砂浜を持つダーウィンベイにウェットランディングします。散策の距離は大変に短いものの、辺りは「鳥のパラダイス」を思わせる数々の鳥の求愛行為、子育て等愛くるしい様子が見られます。グンカンドリ、アカアシカツオドリ、マスクカツオドリ、アカメカモメ、サギ、フィンチに、マネシツグミなど。歩いた後にはスノーケルまたはグラスボトンボートなどを楽しむこと出来ます。

プリンスフィリップステップ(ヘノベサ島)
へノベサ島の内湾に沿ってソディアックで移動すると、頭上には沢山のネッタイチョウが飛んでいます。ドライランディングにて約25mの急な岩場を上がるとそこには一面マスクカツオドリのコロニー、グンカンドリ、ミミズクの餌となるツバメをが生息しています。船に戻り、下船の説明会、お別れカクテル、夕食となります。

FRIDAY:金曜日

バルトラ港にて下船、空港までバスで移動。本土へのフライトに乗ってツアーは終了となります。

重要事項
日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、

事前の予告なく変更される場合があります

 •ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。

 
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