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【出発日】 1月11日、1月25日、2月8日、2月22日、3月8日、3月22日、4月5日、4月19日、5月3日、5月17日、5月31日 6月14日、6月28日、7月12日、7月26日、8月9日、8月23日、9月6日、9月20日、10月4日、10月18日 11月1日、11月15日、11月29日、12月13日、12月27日
【料金】 アウトサイドキャビン ツイン(ダブル) お一人様 US$2,573~
【3泊4日クルーズ日程とハイライト】
| 曜日 |
午前中の訪問地 |
島の名前 |
午後の訪問地 |
島の名前 |
| 金曜日 |
バケリソモレーノ港/空港 |
サンクリストバル島 |
セロブルーホ |
サンクリストバル島 |
| 土曜日 |
ガラパゲーラナチュラル |
サンクリストバル島 |
プンタピット |
サンクリストバル島 |
| 日曜日 |
プンタスアレス |
エスパニョーラ島 |
ガードナ-ベイ |
エスパニョーラ島 |
| 月曜日 |
ダーウィン研究所/バルトラ空港 |
サンタクルス島 |
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【日程の詳細】
FRIDAY:金曜日 ガラパゴス諸島の州都であるサンクリストバル島に到着後、バスにてピンタ号が停泊している港まで移動、乗船の後、船内の説明会、そしてキャビンへご案内します。
セロブルーホ 火山灰で出来た断崖絶壁に沿ってソディアックはセロブルーホに下船(ウェットランディング)します。 ビーチは、様々な海鳥:アオアシカツオドリ、ブラウンペリカン、サギ、グンカンドリをみながら踏み心地の快適な砂浜の上を散策します。また、アシカも生息しています。この場所ではサンクリストバル島固有のマネシツグミ、ヨウガントカゲが見られます。この固有種は他の島では同じものが見ることが出来ないのが特徴です。このセロ・ブルーホでは浅瀬でのスノーケルをするのに適したなだらかな砂浜の為、機材を付けて練習するに最適です。船に帰って翌日の説明会、船長主催のウェルカムカクテル、そして夕食になります。
SATURDAY:土曜日 ガラパゲーラナチュラル 早朝、ウェットランディングをした後、サンクリストバル島の浸食した火山の側面をハイキングをします。(最長6km)その途中ダーウィンフィンチ、マネシツグミ、絶滅の危機に瀕しているサンクリストバル島のゾウガメが見られます。同じ場所に戻ってきてスノーケルが楽しめます。船に戻り昼食
プンタピット(サンクリストバル島) 午後は、島の東端に(ウェットランディング)下船。浸食された凝灰岩の円錐(コーン)から取った地名でもあり、ビーチからトレイルに沿って坂を登っていくと、見渡すばかりの海岸線の景色が見えます。ここはガラパゴスにおいて3種のカツオドリが同時に見られる唯一の場所です。それだけでなく2種のグンカンドリ、プラス、オスアシカのコロニーも見られます。条件が良好であれば散歩した後、スノーケルをするチャンスがあります。船に戻り翌日の説明会の後、夕食
SUNDAY:日曜日 プンタスアレス(エスパニョーラ島) 早朝にプンタスアレスに下船(ドライランディング)します。溶岩の間を歩いて行くとアホウドリ(4月〜12月)を含む鳥類のコロニー、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、アカメカモメそしてガラパゴスの有名な"ブローホール"が眺められます。海鳥以外にもこの島固有のマネシツグミ、ダーウィンフィンチ3種類なども数多く見られます。 またこの島のウミイグアナは表皮が赤、緑、黒色をしているのも特徴です。船に戻り昼食。
ガードナー湾(エスパニョーラ島) 午後には、ガードナーベイに下船(ウェットランディング)します。アシカを観察するためには容易な白いサンゴからつくられたオーガニックのビーチです。マネシツグミ、ダーウィンフィンチが楽しそうに遊んでいる光景も見られます。この場所はスノーケルに大変適した場所です。船に戻り、下船の説明会、お別れのカクテル、夕食。
MONDAY;月曜日 サンタクルス島:ダーウィン研究所 早朝の下船(ドライランディング)チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである「ロンサムジョージ」がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。バスに乗りバルトラ空港まで移動。
本土へ行くフライトに乗ってツアーは終了となります。
重要事項: 日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、
事前の予告なく変更される場合があります
•ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。
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