2012年サンタクルス号日程 PDF Print E-mail

 

ガラパゴス東側コース(5泊6日) 金曜日ー水曜日 日程

    
【クルーズ日程&ハイライト】
 

曜日 午前中の訪問先 島の名前 午後の訪問先 島の訪問先
金曜日  バケリソモレーノ港 サンクリストバル島 資料センター&ティへリータ サンクリストバル島
土曜日 セロブルーホ サンクリストバル島 プンタピット サンクリストバル島
日曜日  サンタフェ島 サンタフェ島 プラザ島 プラザ島
月曜日 ダーウィン研究所 サンタクルス島 ロスへメロス(陥没穴) サンタクルス島
火曜日  プンタスアレス  エスパニョーラ島  ガードナ-ベイ エスパニョーラ島
水曜日  バルトラ空港  バルトラ島     

 

【訪問地の詳細】

FRIDAY
:金曜日
プエルトリバケリソモレノ(サンクリストバル[チャタム]島)
飛行機にて本土からガラパゴスの州都であるサンクリストバル島に到着後、サンタクルス号の停泊するバケリソモレーノ湾へ移動し、乗船。キャビンへご案内の後、昼食。

インタープリテーションセンター&セロ・ティへリータ
午後はプエルトリバケリソモレノ(ドライランディング)に下船し、インタープリテーションセンターを訪問、その後、島の北海岸の簡単な遊歩道沿いを散策します。この場所は1835年にダーウィンが訪問した際に初めて足を踏み入れた場所とみなされています。ダーウィンフィンチ、サンクリストバルマネシツグミ、ウミイグアナ、アシカなどが生息しています。ターコイズブルーに輝く湾の高台には2種類のグンカンドリがいます。 セロ・ティへリータまで階段を登ると、サンクリストバル島の北部の景色:レックベイ、イスラデロボス、プンタカローラ、レオンドルミ-ド(キッカーロック)が大変きれいに見渡せます。船に戻って、翌日の日程の説明会、船長主催によるウェルカムカクテル、そして夕食になります。


SATURDAY:
土曜日
セロブルーホ(サンクリストバル島)
火山灰で出来た断崖絶壁に沿ってソディアックはセロブルーホに下船(ウェットランディング)します。
ビーチは、様々な海鳥:アオアシカツオドリ、ブラウンペリカン、サギ、グンカンドリを見ながら歩くのに適した場所を散策します。また、アシカも生息しています。この場所ではサンクリストバル島固有のマネシツグミ、ヨウガントカゲが見られます。この固有種は他の島では同じものが見ることが出来ないのが特徴です。このセロ・ブルーホでは浅瀬でのスノーケルをするのに素晴らしい場所で、機材を付けて練習するにも適しています。船に帰って昼食になります。

プンタピット(サンクリストバル島)
午後は、島の東端に(ウェットランディング)下船。侵食された凝灰岩の円錐から取った地名でもあり、ビーチからトレイルに沿って坂を登っていくと、見渡すばかりの海岸線の景色が見えます。ここはガラパゴスにおいて3種のカツオドリが同時に見られる唯一の場所です。それだけでなく2種のグンカンドリ、プラス、オスアシカのコロニーも見られます。条件が良好であれば散歩した後、スノーケルをするチャンスがあります。船に戻り翌日の説明会の後、夕食


SUNDAY:
日曜日
サンタフェ島
朝食の後、多くのアシカのハーレムがいる白い砂浜のビーチに下船(ウェットランディング)します。このアシカのハーレムにはオスアシカが自分の領土争いの為に他のオスの存在を警戒しています。また、容易にガラパゴスノスリを観察することが出来きますし、巨大なウチワサボテンは大木を思わせる勢いで成長しています。引き続き歩いて行くと、サンタフェ島固有のリクイグアナにも出会えます。ここでもウォーターアクティビティー(スノーケル、グラスボトンボート)は魅力の一つです。

サウスプラザ島
ノースプラザ島とサウスプラザ島の間を流れるターコイズブルーの海峡に船は停泊し下船(ドライランディング)します。溶岩の黒色と白砂浜のコントラストが大変に美しい景観を作り出しています。ある場所では緑色の海藻が岩を覆ってその上を赤色のキレイなオオイワガニ等が生息しています。トレイルに沿って歩を進めるとカラフルな色をしたセスビウム(植物)が絨毯のように一面に広がり、その中にウチワサボテンが連立して、その下にはクイグアナがいます。トレイル中の最高標高地点に来ると絶壁が広がり、ガラパゴス諸島内の南の方向が見渡せます。数々のアカメカモメ、ネッタイチョウが巣作りをしてたり、この上昇気流を楽しんでいるような沢山の海鳥が見られます。この島は小さいながらも大変魅力的要素を含んでいます。船に戻り翌日の説明会の後、夕食


MONDAY:
月曜日
アヨラ港とチャールズダーウィン研究所(サンタクルス島)
早朝の下船(ドライランディング)チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。 印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである「ロンサムジョージ」がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。フィンチベイエコホテルのプールサイドで昼食。

サンタクルス島のハイランド地区
昼食後は、スカレシア(キク科の植物)の森が覆うサンタクルス島のハイランド地区へバスで移動します。溶岩が固まる段階でガスが抜け落ちた土地である「ロス・へメロス」をみます。天気が良ければ12月から4月の間では野生のゾウガメを見ることができます。船に戻って翌日の散策の説明会、そして夕食。


TUESDAY:
 火曜日
プンタスアレス(エスパニョーラ(フード)​​島)
早朝にプンタスアレスに下船(ドライランディング)します。溶岩の間を歩いて行くとアホウドリ(4月〜12月)を含む鳥類のコロニー、ナスカのカツオドリ、アオアシカツオドリ、アカメカモメそしてガラパゴスの有名な"ブローホール"が眺められます。海鳥以外にもこの島固有のマネシツグミ、ダーウィンフィンチ3種類なども数多く見られます。 またこの島のウミイグアナは表皮が赤、緑、黒色をしているのも特徴です。船に戻り昼食。

ガードナー湾(エスパニョーラ島)
午後には、ガードナーベイに下船(ウェットランディング)します。アシカを観察するためには容易な白いサンゴから付くられたビーチです。マネシツグミ、ダーウィンフィンチが楽しそうに遊んでいる光景も見られます。この場所はスノーケルに大変適した場所です。船に戻り、下船ブリーフィング、お別れのカクテルとディナー。


WEDNESDAY:水曜日
バルトラ島
バルトラ島で下船、空港行きのバスに乗り、バルトラ空港へ。

本土へ行くフライトに乗ってツアーは終了となります。

重要事項
日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、

事前の予告なく変更される場合があります

•ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
•ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。


ガラパゴス西側コース5泊6日 日程詳細  水曜-月曜日 

【訪問先&ハイライト】

曜日 午前中の訪問先 島の名前  午後の訪問先 島の名前
水曜日 バルトラ空港 バルトラ島 ノースセイモア島 ノースセイモア島
木曜日 プンタビセンテロカ イサベラ島 プンタエスピノーサ フェルナンディーナ島
金曜日 ターグスコーブ イサベラ島 ウルビーナベイ イサベラ島
土曜日 ダーウィン研究所 サンタクルス島 エルチャット保護区 サンタクルス島
日曜日 ポストオフィスベイ&バロネッサコーブ フロレアーナ島 プンタコルモラン&悪魔の冠 フロレアーナ島
月曜日 バルトラ空港 バルトラ島    

 

【訪問先の詳細】

WEDNESDAY:水曜日

バルトラ島:
飛行機にて本土からガラパゴスのバルトラ島に到着後、バスにてサンタクルス号の停泊する桟橋まで移動し、乗船。キャビンへご案内の後、昼食。

ノースセイモア島
ドライランディグでノースセイモア島に下船した後、島の内陸部と海岸部の両方を散策します。パロサントといわれる木々の間をトレイルに沿って歩くと、沢山のアオアシカツオドリ、グンカンドリ、アカメカモメ、リクイグアナなどが見られます。茂みを出て海岸部に到着すると体のサイズの小さいウミイグアナ、アシカのコロニーが見られ、波に目線を移すと上手く波をぬって泳ぐアシカのサーフィンをする姿をしばしば見ることあります。船に戻り翌日の散策の説明会、そして夕食

 
THURSDAY:木曜日
プンタビセンテロカ(イサベラ島)
イサベラ島の北に位置するエクアドル火山の切り立った断崖の一部の場所で上陸することが出来ないため、ソディアックに乗って遊覧します。溶岩と火山灰から形成された景色は圧巻です。またコバネウの巣、ガラパゴスペンギン、アシカ、オットセイ、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、ツバメも見られます。この場所は海洋資源が大変に豊富な場所でもある為スノーケルに適した場所です。季節によって多くのミドリウミガメ、マンボウも見られることがあります。本船に戻り昼食。

プンタエスピノーサ(フェルナンディーナ島)
ガラパゴス諸島内で一番若い島、フェルナンディーナ島にドライランディングします。約1.6kmの散策中には溶岩台地あり、白砂地がありと大変に興味深い構造をしていて、様々な動物を観察することが出来ます。プンタエスピノーサでは外部から持ち込まれた哺乳類動物がいない為、アシカ、オオイワガニ、ガラパゴスノスリと生活を共有することの出来るウミイグアナの数が大変に多いのも一つの特徴です。満干の状況次第では一部濡れた溶岩の上を歩く必要があるため、ご自身の履き慣れた運動靴にてお越し下さい。船に戻り翌日の散策の説明会、そして夕食

 
FRIDAY:金曜日
ターグスコーブ
朝食の後、イサベラ島の北西に位置するターグスコーブに下船(ドライランディング)します。このターグスコーブはかつての海賊船や、捕鯨船が好んで停泊した場所で、今でも当時の彼らが刻んだ落書きが岸壁などで見ることが出来ます。この場所で爽やかな匂いを放つパロサントの間を上っていくと、ダーウィン湖と呼ばれる海水と塩水が交わって出来た湖が見えます。船に戻り昼食

ウルビーナベイ
イサベラ島のアルセド火山とダーウィン火山の間に位置するウルビーナベイにウェットランディングをします。この場所はアルセド火山の影響で1954年に一夜にして海面が4m上昇した為、歩くトレイルの両脇にはそこが海の底であったと証拠である貝殻やサンゴの残骸が見られます。リクイグアナ、ダーウィンフィンチ、時々ゾウガメが生息しています。スノーケルをするのに適した場所で、コバネウ、ペンギンと一緒に泳ぐことができる事もあります。船に戻り翌日の散策の説明会、夕食


SATURDAY:土曜日
アヨラ港とチャールズダーウィン研究所(サンタクルス島)
早朝の下船(ドライランディング)チャールズダーウィン研究所へ訪問します。ここでは絶滅の危機に瀕しているゾウガメを人工ふ化させて、島に帰島させるプロジェクトなどを実践しています。印象的な巨大なウチワサボテンの林の中にはピンタ島の最後の生き残りのゾウガメである"ロンサムジョージ"がいます。これらの場所ではガラパゴス島内の科学的調査、保全及び国立公園の本部でもあります。 フィンチベイエコホテルのプールサイドで昼食。

サンタクルス島のハイランド地区
昼食後は、スカレシア(キク科の植物)の森が覆うサンタクルス島のハイランド地区へバスで移動します。野生の状態で生息するゾウガメ、ダーウィンフィンチなどを観察します。船に戻って翌日の散策の説明会、そして夕食。


SUNDAY
:日曜日
ポストオフィスベイ&バロネッサコーブ
ウェットランディングの後、この辺りを航海していた海賊船、捕鯨船の乗組員たちの間で1793年頃から広がった郵便システムの伝統を今でも引き次いでいる浜を見学します。(勿論、ポスト投函してみて下さい)近くのバロネッサコーブまでソディアックで移動し、再度下船(ウェットランディング)をします。展望台まで緩やかな傾斜を登っていくと島の北部がキレイに見渡せます。浜に戻りスノーケルタイムがあります。船に戻り昼食。

プンタコルモラン
緑色の宝石(オリビン)が一面に敷き詰めるプンタコルモランにウェットランディグをした後、短い歩きの先に広がるラグーンに到着します。そこではフラミンゴ、シギ、カモなどが生息しています。小高い丘を歩くと小麦粉のような質感の一面の白砂浜が現れます。12月から5月にかけて夜間にウミガメが産卵する場所です。残りの時間はウォーターアクティビティーを楽しむ時間としてディープスノーケル、浅瀬でのスノーケル、グラスボトンボートのプログラムが用意されています。


MONDAY
:月曜日
バルトラ島で下船、空港行きのバスに乗り、バルトラ空港へ。

本土へ行くフライトに乗ってツアーは終了となります。

重要事項

日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、

事前の予告なく変更される場合があります

 •ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。

 


ガラパゴス北側コース4泊5日 日程詳細 月曜ー金曜日



【訪問先&ハイライト】

曜日
午前中の訪問地
島の名前
午後の訪問先
島の名前
月曜日 バルトラ空港 バルトラ島 ラス・バーチャス  サンタクルス島
火曜日 バッカニアコーブ サンチアゴ島  エーガス港 サンチアゴ島
水曜日 レッドビーチ ラヴィダ島 バルトロメ島 バルトロメ島 
木曜日 プリンスフィリップステップ ヘノベサ島  ダーウィンベイ ヘノベサ島 
金曜日  バケリソモレーノ港/空港 サンクリストバル島     

 
【訪問先の詳細】
MONDAY :
月曜日

バルトラ島:
飛行機にて本土からガラパゴスのバルトラ島に到着後、バスにてサンタクルス号の停泊する桟橋まで移動し、乗船。キャビンへご案内の後、昼食。

ラス・バーチャス(サンタクルス島)
第二次世界大戦後にアメリカ軍がバルトラ島に残していった大きな運送船(英語:Barges)が浜にあることからその名をとってバーチャスと言うようになりました。この島はウミガメが産卵しに来る大変重要な美しい白砂浜で、近くにある塩水の沼には時々サギやフラミンゴが餌を求めてやってきます。スノーケルには大変適した場所で機材の使い方に馴染むよいチャンスです。船に戻り、翌日の説明会、ウェルカムカクテル、夕食になります。


TUESDAY:火曜日
バッカニアコーブ
バッカニアコーブの海岸沿いを火山灰(凝灰岩)が作り出した奇妙な地形を見ながらソディアックで周遊します。昔この場所が捕鯨船、海賊船の休憩場所であったと言うことを垣間見ることが出来ます。沢山のアシカ、オットセイ海鳥、ナスカカツオドリ、アオアシカツオドリ、ペリカンなどが生息しています。スノーケルに大変適した場所です。船に戻り昼食。

エーガス港
午後はエーガス港にウェットランディグをします。この場所は陸上で生活する鳥類の宝庫です。海岸沿いは溶岩に覆われており、海鳥が貝などを求めて給餌していたり、漁からもどってきたウミイグアナが休んでいたりする光景が頻繁に見られます。トレイルに沿って歩きを進めると、夜行性のオットセイの生息する場所があります。再度海岸に戻りスノーケルをお楽しみいただけます。(時期によっては散策の前にスノーケルタイムがあります)、船に戻り翌日の散策の説明後、夕食になります。


WEDNESDAY:水曜日
ラビダ島
鉄分を多く含む火山物資によって赤褐色をした砂地にウェットランディグします。この4.9k㎡しかない小さなラビダ島には沢山のアシカのコロニー、ウミイグアナ、マネシツグミ、マリアカナリア(キイロムシクイ)、ダーウィンフィンチが生息します。海岸の近くでは渡ってきたフラミンゴも時々見られ、ペリカンのコロニーも間近で見られます。透明度が大変に高いこの島の海岸沿いはウォーターアクティビティーに適した場所で、ディープスノーケル、浅瀬からのスノーケル、グラスボトンボートをお楽しみいただけます。本船に戻り昼食、船は次の訪問地に向け航海、運が良ければイルカなどが見られることでしょう。

バルトロメ島
この小さな島でも大変人気のあるバルトロメ島にドライランディングの後、約360段の急な木製の階段を歩きます。周りは噴火の途中で時間が止まってしまったかのような、様々な火山爆発の様子、地質の教科書を見ているかのような景色を堪能頂けます。頂上からの景色はカラフルな色彩に溢れた絶景が広がっています。階段を下り、ソディアックにて海岸線の動物などを見た後、浜辺にてスノーケル時間が設定されています。オプショナルでグラスボトンボートもお楽しみいただけます。船に戻り、翌日の説明会、夕食


THURSDAY:木曜日
プリンスフィリップステップ
へノベサ島の内湾に沿ってソディアックで移動すること、頭上には沢山のネッタイチョウが飛んでいます。ドライランディングにて約25mの急な岩場を上がるとそこには一面マスクカツオドリのコロニー、グンカンドリ、ツバメをが生息しています。もしこの歩きを希望されない場合はパンガにて岸壁を見て回ることが出来ます。船に戻り昼食

ダーウィンベイ
この島で唯一白砂浜を持つダーウィンベイにウェットランディングします。散策の距離は大変に短いものの、辺りは「鳥の王国」を思わせる数々の鳥が求愛するもの、子育てをするもの等大変にかわいらしい様子が見られます。グンカンドリ、アカアシカツオドリ、マスクカツオドリ、アカメカモメ、サギ、フィンチに、マネシツグミなど。歩いた後にはスノーケルまたはグラスボトンボートなどを楽しむこと出来ます。船に戻り、下船の説明会、お別れカクテル、夕食と続きます。


FRIDAY:金曜日
バケリソモレーノ港
朝食の後、サンクリストバル島にあるゾウガメ保護区へバスで40分かけて移動します。そこではサンタクルス島のダーウィン研究所同様、絶滅の危機に瀕しているゾウガメの保護の様子が見られます。港に戻り、空港へ送迎の後、本土まで飛行

 
重要事項

 日程やプログラムは、気象条件、海の状態そして、国立公園の政策や規制によって、

事前の予告なく変更される場合があります

 •ドライランディング :ゴムボートから岩や桟橋の上へ下船する方法。
 •ウェットランディング:砂浜の上にゴムボートが接岸し、足は膝まで水にぬれる下船方法。

 

 

 
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