パッキングリスト

Best-Seller-Ecuador-and-Galapagos-Islands

**一年を通して比較的過ごし易いガラパゴス諸島でのお勧めのパッキングリストをご紹介します。***

ガラパゴス入島に必要なもの

・パスポート
・チケットと印刷された旅程
・旅行保険
・健康保険情報
・クレジットカード/デビットカード
・現金(米ドル)
・個人のお薬

ガラパゴス散策に必要なもの
  • ・散策用のリュックサック(ウエストポーチ)  *防水用が望ましい
  • ・散策用の運動靴                  *底は厚く、ギザギザがあるものが望ましい
  • ・ウェットランディング用のビーチサンダル       *流されにくいカカトのあるものが望ましい
  • ・部屋、キャビン内で履くスリッパ
  • ・短パン
  • ・長ズボン
  • ・長袖シャツ                 *船内で着るもの、散策時に羽織るもの(船内の温度は欧米人対応に設定してあるので日本人には多少寒い)
  • ・半そでシャツ                *シャツ、ポロシャツ など
  • ・ウィンドーブレイカー  * 防水用が望ましい
  • ・水着                   *2枚あると便利 (日によっては1日に午前・午後と2回スノーケルタイムあり)
  • ・靴下
  • ・下着類                         *汗をかきやすい時期(12-3月)は多めにお持ち下さい
  • ・帽子                       *風が強いので紐があるのが望ましい、耳が隠れるのが更に良い
  • ・洗面道具                     *乾燥対策が必要:リップクリーム、ボディークリームなど)
  • ・日焼け止め                       *SPF 30 以上 (可能なら外国で売っているSPF50以上)
  • ・サングラス                       *UVカットのもの
  • ・双眼鏡
  • ・カメラ、ビデオ、メモリーカード(メモリーカードは予備を)
  • ・水中カメラ または、デジカメの水中用ハウジング
  • ・スマホ防水ケース(スノーケル時に使えるのが便利)
  • ・常備薬(酔い止め薬、目薬、リップクリーム、耳栓、 虫刺されの塗り薬)
  • ・本、ノート                *記録を残す為
  • ・Go pro
  • ・コンセントの電源タップ(3本口、4本口など)
デイクルーズに必要なもの
  • 帽子、サングラス、日焼け止め、ミネラルウオーター
  • 水着、タオル(バスタオルは無料貸し出しあり)、ご自身の着替え
  • **水着は船内のトイレで着替えできます。(セパレートタイプの水着なら事前に着ている方が楽です)
  • 船内で履くスリッパなど(SEA LION,SEA FINCHは船内は上履きなし)
  • 散策用の運動靴
  • 有料のお飲物用(アルコール等)に小銭
  • 船内チップの為の少額の現金
  • 酔い止めのお薬(必要に応じて)
  • 濡れた水着を入れるビニール袋等
  • 小腹がすいた時のおやつ
100回以上訪問した私どもの個人的なお勧め品
  • 船酔いの際に気分がまぎれるもの(カリカリ梅、梅干、レモンの飴など)
  • スポーツドリンク用の粉末
  • ちょっとした日本のお土産 (折り紙、小物、お菓子など)
  • ご本人の名刺           (船内で知り合いになった人との連絡先交換のために)
  • うがい薬             (船内、屋外とも乾燥します)
  • シャワーキャップ     (一眼レフカメラをお持ちの方の散策中の咄嗟の防水対策)
  • 下着、水着などを乾かす洗濯バサミの多く付いたミニハンガー(船内で手洗いしたものを干す為)
  • 冷えピタシート(暑い時期の散策時に首に貼ってバンダナなどで巻いたりすると快適です!)
  • 耳栓(エンジン音などの騒音が気になる方)
  • 女性にお勧め】
  • ヘアーコンディショナー(海水でのダメージを防ぐため)
  • 美容液、美容クリームを多めに
  • フェイスマスク    (乾燥対策の一環)
  • 日焼け止め対策として首に巻くショール等
  • 日焼け止めをもう一本
時期ごとの違いによる必需品
<雨季(12月から3月)にご訪問の方にお勧め>
  • 薄手の長袖、長ズボン (場所によって蚊が多く、刺されるのを避けるため)
  • アースカラーの服装  (虫などが寄り付きに難い)
  • 虫よけ製品      (スプレー、ブレスレットタイプなど)
  • カッパ、雨具等
  •   <乾季(4月から11月)にご訪問の方お勧め>
  • ウインドブレイカー(フード付きのモノ)風が強いときはビーチの砂が飛んでくることも
  • ウェットスースの下に着るラッシュガード、軍手等(海水温は20度以下になることも頻繁にあります。

  •    

最近水中デジタルカメラをお持ちのお客様で、頻繁に不都合が生じています。
まさかの為にインスタントの水中カメラもお持ち下さい。またはgo proなどの水中撮影に長けた商品が人気です。

ガラパゴスへのフライトでは、機内預け荷物の数を1個に制限しています。
23 kg(50 lb)を超えないようにしてください。 手荷物は8 kg(17 lb)を超えることはできません。

ガラパゴス行きの際の機内預け荷物の中には植物、フルーツ、種類は入れないでください。(キト/グアヤキル空港で検疫の際に取り上げられます)